2006年以来、ジェシカ・チェリー研究員は国際北極圏研究センターにて、北極圏の水文学、気候、雪氷物理、永久凍土について、また、環境の変化がもたらす社会経済的影響についての研究に携わっている。 もっと読む
極地研究委員会の指導のもと、新しく報告書 Lessons and Legacies of International Polar Year 2007-2008 が発行された。ラリー・ヒンズマンIARC所長が報告書執筆者の一人として貢献。 もっと読む
ランドグラント大学(土地付与大学)であるアラスカ大学フェアバンクス校(UAF)は、1862年に制定されたモリル・ランドグラント法150年を記念し、4月16日から一週間、様々な記念行事を行った。IARCは展示ブースを出し、参加。 もっと読む
4月24日(火)に、毎年恒例の「アラスカ大学フェアバンクス校Research Day」が開催される。Research Dayは大学のあらゆる分野で研究を行っている大学院生、学部生を、ポスター発表や研究室のオープンハウスなどを通じて紹介。IARCは当日、大学院生がポスター研究発表により参加。催しは午前10時〜午後2時。 もっと読む